長引く疲れは病気のサイン?


曇りの日はなんだかスッキリ起きられない・・・。太陽の光は本当に大事ですね。
疲れをためないためのポイントについて参考になる記事がありましたのでご紹介。

 

免疫力の低下を予防し、疲れをためないためのポイント

・起床や食事、就寝を毎日同じ時間帯にし、規則正しい生活を送る
・こまめにストレスを解消する。人に聞いてもらうなどして、ひとりで抱え込まない
・ときには自分の時間を持ち、リラックスする
・趣味を楽しむなどして、生活にメリハリをつける
・小さなこと、短期のことでもいいので、目標や生きがいを持つ
・無理をしない程度に体を動かして代謝をうながし、免疫力を高める
・栄養バランスのとれた食事を楽しく食べる
・質のいい睡眠をとる

バタバタしていると忘れっぽくなったり、思いやりが足りなくなったり。どんよりな日もありますよね。そんな時は頑張りすぎずに早めの就寝を心がけましょう。
クーラーや扇風機、除湿器を上手に使って寝室の温度を26℃前後、湿度は50%をキープしましょう!

▼記事元:もしかして病気のサイン? 長引く「疲れ」に気をつけて⇒こちら

 

プロフィール

塚島 早紀子(つかしま さきこ)

快眠プランナー、上級睡眠健康指導士。楽しい睡眠をテーマにした「pleasantsleep.jp」を開設。執筆、講演、メディア出演などを通じで楽しく取り入れられる快眠レシピを発信中。


関連コンテンツ