無添加処方で肌ストレスを軽減!保湿成分配合のUVケアが登場


株式会社ハーバー研究所(所在地:東京都千代田区)は、限定色の『UVカット25(ティントベージュ)』、『UVカットミルク50+』、『UVカットプレストパウダー
50+』、『UVスペシャルケアセット』の計4アイテムを2018年2月21日(水)より、全国のショップハーバー、通信販売およびインターネットにて数量限定で新発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/145819/img_145819_1.jpg
今回発売する4アイテムは紫外線吸収剤不使用・無添加でありながら、紫外線からしっかり肌をガード。うるおい成分スクワランに加え、ヒアルロン酸の3倍の 水分保持力を持つ“ヒアロキャッチ(R)※2”や“黄金海藻エキス※3”などの保湿成分を配合し、SPFの数値が高い日やけ止めにありがちな乾燥からも肌 を守り、肌へのやさしさと、強力なUVカットを両立させています。

保湿成分を配合したキメ細かな『UVカットプレストパウダー50+』は、メイクの上から何度も塗りなおせるので、簡単・手軽に紫外線をカット。炎天下のレ ジャーやマリンスポーツに最適な『UVカットミルク50+』は、水、汗、皮脂に強いウォータープルーフ処方です。日常使いにおすすめのジェル状日やけ止め 『UVカット25(ティントベージュ)』は限定色。自然な色味で肌のくすみを整え、化粧下地としても使えます。さらに、『UVカット25(ティントベー ジュ)』本品サイズ、『UVカットプレストパウダー50+』『UVカットミルク50+』の各ミニサイズに『UVガードリップスティック』を揃えた『UVス ペシャルケアセット』は、春先から夏まであらゆるシーンで活躍します。

※1防腐剤パラベン・石油系界面活性剤・合成香料・鉱物油・タール系色素は一切無添

※2カルボキシメチルヒアルロン酸Na
※3ラミナリアオクロロイカエキス

 

『UVアイテム』商品概要
●UVカット25(ティントベージュ)
価格:2,700円(税込) 容量:30g [SPF25、PA++]
〔商品特徴〕
1.化粧下地としても使え、くすんだ肌をナチュラルに整える限定色のティントベー
ジュ。買い物、通勤、ガーデニングなど日常の紫外線をカット。
2.のびの良いジェルタイプ。
3.ローズマリーのほのかな香り。

●UVカットミルク50+
価格:2,808円(税込) 容量:30mL [SPF50+、PA++++]
〔商品特徴〕
1.SPF、PA共に最強※の日やけ止め。汗・皮脂に強いウォータープルーフ処方
で、炎天下のレジャーやマリンスポーツ時などの強力な紫外線からも、肌をしっ
かりガード。
2.ヒアルロン酸の3倍の水分保持力を持つ“ヒアロキャッチ(R)”を配合しているの
で、潤いを与え続けて乾燥を防ぎ、長時間しっとり。
3.フランスのブルターニュ地方で生息する、紫外線ストレスに対する保護機能を備え
た黄金海藻エキスを配合し、強い紫外線で荒れた肌をやさしくうるおします。
4.伸びがよく、軽い使用感で顔にも全身にも使いやすいミルクタイプ。

●UVカットプレストパウダー50+
価格:2,376円(税込) 容量:10g [SPF50+、PA++++]
※ミラー、専用パフ付
〔商品特徴〕
1.SPF、PA共に最強※の日やけ止め。メイクの上からでも手軽に使えて、強力な
紫外線をカットできるプレストパウダー(固形おしろい)タイプ。
2.保湿効果の高い3種のアミノ酸と脂肪酸のリポアミノ酸コーティングによる、しっ
とり密着パウダーを配合し、肌になじみ、化粧もちがアップ。
3.フランスのブルターニュ地方で生息する、紫外線ストレスに対する保護機能を備え
た黄金海藻エキスを配合し、強い紫外線で荒れた肌をやさしくうるおします。
4.マイクロナイズド製法で、均一でキメ細かなパウダー。
5.肌色を問わないナチュラルカラーで、シミやくすみ、毛穴の凹凸を自然にカバー。

●UVスペシャルケアセット
価格:3,888円(税込)
「UVカット25(ティントベージュ)」本品サイズに、「UVカットプレストパウダー
50+」「UVカットミルク50+」のミニサイズ、唇にうるおいを与えながら、紫外線
からガードする「UVガードリップスティック(シアーコーラル)」のお得なセッ
ト。日常使いから、レジャーシーンまで対応します。
〔セット内容〕
1.『UVカット25(ティントベージュ)』30g ※本品サイズ
2.『UVカットプレストパウダー50+』5g (専用パフ付)
3.『UVカットミルク50+』10mL
4.『UVガードリップスティック(シアーコーラル)』 SPF12・PA+

各アイテムは数量がなくなり次第販売終了となります。


掲載元:財形新聞

Selected by COCOLOLO ライフ magazine 編集部